2007.08.01
本サイト「特定非営利活動法人三田経済研究所」を立ち上げました。
2009.01.15
今日の話題社より「アジア連合」を出版。特定非営利活動法人一橋総合研究所と共同編集しました。
2010.05.28
トルコ共和国のイスタンブールー工科大学と友好協定を締結しました。
協定リンク
2010.10.21
北京大学東北区域一体化研究中心、経済同友会中国委員会共同主催の北京でのセミナーを協賛しました。
2011.9.1
北京大学東北亜区域一体化研究中心の東京(衆議院議員会館国際会議室)でのセミナーを協賛しました。
2011.11.25
中国社会科学院・MBKと共同主催で、東京フォーラム2011(衆議院議員会館国際会議室)を開催しました。
2015.1.8
北京大学東北亜区域一体化研究中心と共同主催で、北京研究会を開催しました。
2017.1.17
一橋総合研究所と共同主催で、タイ王国訪日団(General Sith Sithimongkol団長)との懇談会を開催しました。
2017.5.30
一橋総合研究所と共同主催でセミナーを開催しました。以降、直近のセミナー詳細は下記に記載しました。
 
★2019年開催セミナー  
★2019年9月19日セミナー
■テーマ:「人生百年時代」のリアル-「老後2000万円問題」が問いかけるもの-
■主 催:特定非営利活動法人一橋総合研究所との共同開催
■講 師:小塩隆士氏(一橋大学経済研究所教授)
1983年東京大学教養学部卒、イェール大学大学院を経て経済企画庁JPモルガンに勤務。
立命館東京大学、学芸大学、神戸大学を経て、2009年一橋大学経済研究所教授。2017年一橋大学経済研究所長。
著書:『日本の社会保障政策-課題と改革』『持続可能な社会保障へ』『「幸せ」の決まり方-主観的厚生の経済学』他

日 時9月19日(木) 18:30~20:30
会 場如水会館
 
 
★2019年6月24日セミナー
■テーマ:「令和ニッポンの新たな国づくりを問う」
■主 催:定非営利活動法人一橋総合研究所との共同開催
■講 師:佐々木記信夫氏(日本国づくり研究所理事長・中央大学名誉教授)
1948年岩手県生まれ。早稲田大学大学院政治学研究科終了・慶應義塾大学大学院法学博士取得・東京都勤務。
1989年聖学院大学教授。
1994年中央大学教授・同大学院教授・地方制度調査会委員・日本学術会議会員・大阪府大阪市特別顧問。
2018年中央大学名誉教授。
日 時6月24日(月) 18:30~20:30
会 場如水会館
 
 
★2019年3月25日セミナー
■テーマ:「日本型移民政策の可能性と課題」
■主 催:定非営利活動法人一橋総合研究所との共同開催
■講 師:坂中英徳氏(移民政策研究所所長)
1970年慶應義塾大学大学院法学研究科修士課程修了後、法務省入省。
1975年通称「坂田論文」誕生。
1995年入国在留課長就任。(フィリピンパブ10年戦争勃発)
1997年仙台入国管理局長。
1998年福岡入国管理局長。
2000年名古屋入国管理局長。
2002年東京入国管理局長。
2005年法務省退官。外国人政策研究所(現一般社団法人移民政策研究所)を立ち上げる。
『入管戦記』『移民国家ニッポン(共著)』『人口崩壊と移民革命 坂田英徳の移民国家宣言』など著書多数。
日 時6月11日(月) 18:30~20:30
会 場如水会館  
 
 

★2018年開催セミナー 
 

★2018年3月13日 日本・ウクライナ国際交流セミナー

■テーマ:ウクライナにおける最新のがん治療の状況につんて
主催:特定非営利活動法人三田経済研究所
講師:ルカシェンコ アンドリー博士(ウクライナ国立癌研究所副所長)
日時:3月13日(火) 12:30~14:00
■挨拶:盛山正仁衆議院議員(日本・ウクライナ友好議員連盟事務局長)
■会場:衆議院議員会館会議室
 

★2018年3月23日セミナー

■テーマ:「ドイツの道」「日本の道」―なぜ、ここまで違ってしまったのか?」
■主 催:定非営利活動法人一橋総合研究所との共同開催
■講 師:早瀬勇氏(横浜日独協会会長・元金沢星稜大学学長)
一橋大学経済学部(昭和34年)卒、旧東京銀行入行、
西独ゲッティンゲン大学留学。フランクフルト支店為替資金課長。
国連緩衝基金である国際天然ゴム機関と国際錫理事会の日本政府代表代理。
鹿島建設(株)国際財務部長、同社本社顧問。金沢経済大学大学院教授。
2004年金沢星稜大学学長就任。
2010年横浜日独協会初代会長就任。
主要著書『ドイツの試練-難民、ギリシャ危機、脱原発』(2016)。
日 時3月23日(金) 18:30~20:30
会 場如水会館  
 

★2018年6月11日セミナー

■テーマ:「米朝首脳会談後」の世界に日本はどう立ち向かうか?
■主 催:定非営利活動法人一橋総合研究所との共同開催
■講 師:古森義久氏(産経新聞ワシントン駐在客員特派員)
1963年慶應義塾大学経済学部卒業後、毎日新聞入社。
1972年から南ベトナムのサイゴン特派員。
1975年サイゴン支局長。76年ワシントン特派員。1981年米国カーネギー財団国際平和研究所上級研究員。
1983年毎日新聞東京本社政治部編集委員。
1987年毎日新聞を退社して産経新聞に入社。
ロンドン支局長、ワシントン支局長、中国総局長、ワシントン駐在編集特別委員兼論説委員などを経て、2013年から現職。
『日中再考』『オバマ大統領と日本沈没』『憲法が日本を滅ぼす』『「無法」中国との戦い方』など著書多数。
日 時6月11日(月) 18:30~20:30
会 場如水会館  
 
 

★2018年9月27日セミナー

■テーマ:「エネルギーイノベーションと核融合開発―「ウランを使わない原子力エネルギー」の可能性を問う」
■主 催:定非営利活動法人一橋総合研究所との共同開催
■講 師:石井 康友 氏(量子科学技術研究開発機構 六カ所核融合研究所)
京都大学工学部原子核工学科卒業 同大学院博士課程修了 工学博士 専門はプラズマ物理学。
核融合炉心プラズマの理論・シミュレーション研究、特に電磁流体力学を専門として研究。
核融合原型炉の開発を目指す量子科学技術研究開発機構(QST)六カ所核融合研究所の上席研究員兼BA計画調整グループリーダー
日 時9月27日(木) 18:30~20:30
会 場如水会館  
  

★2018年12月12日セミナー

■テーマ:「中華」の行方と日本の立ち位置を問う
■主 催:定非営利活動法人一橋総合研究所との共同開催
■講 師:川島真氏[東京大学大学院総合文化研究科教授(アジア政治外交史・中国外交史)]
1992年東京外語大卒後、東大で博士課程単位取得。世界平和研究所上席研究員。
内閣府国家安全保障局顧問。近著に『21世紀の「中華」―習近平中国と東アジア』(中央公論新社)
『中国のフロンティアー揺れ動く境界から考える』(岩波新書)等がある。
日 時12月12日(水) 18:30~20:30
会 場如水会館  
  
 

★2017年開催セミナー 

★2017年1月17日 日本・タイ王国国際交流セミナー

テーマ:オリンピック開催都市東京の危機管理力を考える。
特定非営利活動法人一橋総合研究所との共同開催。
講師:吉川圭一氏
挨拶:小宮山泰子理事長(衆議院議員)
■会場:衆議院議員会館会議室
 

★2017年5月30日セミナー
テーマ
「アメリカ第一主義と今後の日米関係」
講 師
渡辺靖氏 慶應義塾大学SFC教授
1997年ハーバード大学で博士号(社会人類学)取得。オックスフォード大学シ
ア・アソシエート、ケンブリッジ大学フェロー、パリ政治学院客員教授を経て20
5年より現職。アメリカ研究を土台とした文化人類学者でかつソフトパワー論者で
ある氏の重層的視点からのアメリカ観察は出色。
著書に『アフター・アメリカ』(慶応義塾大学出版会)、『文化と外交』(中公新
書)、『沈まぬアメリカ』(新潮社)等
日 時
5月30日(火) 18:30~20:30
特定非営利活動法人一橋総合研究所との共同開催
会 場
如水会館 
 

★2017年9月19日セミナー

テーマ
『仕事消滅とは何か? 10年後に始まる後戻りできない未来』
講 師
鈴木貴博氏 百年コンサルティング代表 
特定非営利活動法人一橋総合研究所との共同開催
会 場
如水会館 

★2017年12月20日セミナー

テーマ
北朝鮮の核脅威に日本はどう立ち向かうのか?
講 師
日本国際問題研究所 主任研究員 小谷哲男氏
特定非営利活動法人一橋総合研究所との共同開催
会 場
如水会館